2014年04月18日

アイムピンチのお試し

アイムピンチを最初に見つけたのはネットのCMで、マイナス22歳肌の怪しい広告につられてクリックしました^^;。
51歳の人がマイナス22歳肌と書いてあり、マイナス5歳肌とかはよく聞くけれど、22歳とは、誇大広告とチガウ?ほんまかいなと調べてみました。

30万本も売れているというのですから、ウソでないかもと思いながら、コスメ購入の前に見ている人は見ている@cosmeの口コミに注目。合う人と合わない人というか、使用感でベタつき感があり使用感がイヤという人と、もう手放せないという人がわりに両極端に分かれていました。
さらに、商品は良いと思うけれども、あとの電話とメールがうるさいという批判の声もあり…。
当然のことながら、商品が気に入り、定期で申し込んだ人には「うるさい」がありません。
マイナス22歳肌とまでいかなくても、実際使ってみたら、自分の肌はどうなるかについては、非常に魅力あふれる美容液ではあります。

企業側も乾燥肌の人に効果があると「乾燥肌」の人向けPRサイトも作っているほどで、普通肌、混合肌、脂性肌の人にベタつき感があるのかなと思ってみていたら、@cosmeを読んでいる限りではそうでもなく…。
使用方法の工夫次第ではベタ感がないのかもというようにも読めました。

アイムピンチはシワ評価試験というのをしていて、目尻のシワ、乾燥、ほうれい線、保湿、ハリにおいて高い評価を得ているという結果が出ており、医学と薬学という専門雑誌(2013年1月31日発行)にも掲載されています。

アイムピンチの最大の特徴は、この美容液をいつものスキンケアに取り入れることで、お肌の筋力アップができることではないかと思いました。
目に見える効果は使用してすぐに現れるというわけにはいかないようですが(だいたいそうです)、内側から筋肉を鍛えるように補修されていくので、極端な話、塗るのをやめたらすぐにモトに戻ってしまうということはないらしいです。
エイジングケア商品では、それを塗ってお化粧をしたら、若々しく見えるけれど、塗らなかったら極端にチガウという場合もままあります。

なぜ、そういうことができるのかは、
アイムピンチの成分が、糠と大豆を納豆菌で発酵させたセラビオという植物由来の成分で、それぞれの素材には、美肌を叶える成分が含有。
米ぬかには、保湿に関わる特有の有効成分、大豆には、非常に高い保湿力を持つと言われる、ポリグルタミン酸が入っています。これを納豆菌で発酵させることで、有効成分がより増量されるそうです。
この成分が、どうやら肌自身がコラーゲンを生む力の手伝いをしてくれるようなんです。
モデルの方のマイナス22歳肌とまではいかなくても、もう少しだけハリがあったらと思っておられる方も多いはず。
でも、この美容液が肌に合うかどうかがまずは大事。
7日間のトライアルが税込、送料無料の1000円でお試しでき、今は同じ成分が入っているハンドトリートメントがプレゼントで付いてくるそうです。

米ぬかも大豆も納豆も、日本人が昔から親しんできた材料なので安心と思ったものの、放射能は大丈夫?と、さらに見てみましたら、製造されている場所は滋賀県で、材料は西日本のものを使っておられ、震災後に生産したI'mPINCH(アイムピンチ)の放射能検査を調査機関にて実施し、放射能は全く検出されない結果が出ているということです。ちなみに無香料、無着色、鉱物油不使用、パラベン不使用、アルコール不使用です。
また、水にもこだわり、宮崎県のそのまま飲めるという天然水「銀河水」を使用。水にこだわるというのはとても大事なことだと、かねがね私は思っています。
もしも肌に合わない場合も、期間無制限の全額返金制度もありますから、安心してお試しもできますが、私はお肌も悲しいくらいタルタルですが、さらに年老いた手のためにハンドトリートメント欲しさに、購入を申し込みました^^;


posted by おリん at 08:15| 美容液 | 更新情報をチェックする